ベビーマッサージケーススタディ パート②-2

ベビーマッサージセラピストへの道

皆さん。こんにちは!

2月3日にベビーマッサージのケーススタディの2回目ということで神奈川県に住むFちゃんのおうちに伺いました☆

前回のべビマから約1週間ぐらい経ってFちゃんにまた会うことが出来ました!

とはいえ、会いに行った時は久しぶりだったために少し泣かれてしまいました・・・

でも大丈夫!見覚えのない人の顔を見て不安で泣けるということは成長の印です☆

少し様子見で私とFちゃんの信頼関係を少し結んでからマッサージは始めました。

ママ曰く、Fちゃんは乾燥肌。前回べビマオイルを使ったことで肌がしっとり潤った気がすると言ってもらいました。また、前回以降もママがべビマをおうちでも少しやってくれていたお陰で、いざべビマを始めるとFちゃんはニコニコ笑顔で受け入れてくれました。

前回は少しぐずり気味だったのを気にしていたママ。

今回はぐずることなく最初から最後まで終えることが出来たのでママ自身落ち着いてマッサージをしてあげることが出来ました。

でもこの最初から最後までぐずることなく・・・・ですが、私のべビマのお陰というよりは、ママが私と会わない間に頻繁にべビマをおうちでやってくれていたので、ママとFちゃんの信頼関係が築けていたためではないかと思います。

やはり肌と肌で触れ合う、温もりを感じるということは赤ちゃんにとってとても安心できる状態。故にママとの信頼関係が築けているためだと思います。

歌を歌いながらマッサージをするとなおさら楽しそうにするFちゃん。

なので、ママも率先して歌を歌ってくれました!

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